Podcast

魔窟夜話【謀略の#39】ドラマチック第二次世界大戦⑤ なぜ日本は対米戦争をしたのか? 〜仕組まれた日中戦争と真珠湾NEW

2026-07-10更新

こんばんは!歴史はぜんぶミステリー!妖しくも愉しい歴史の裏側に迫る「魔窟夜話」です。

この番組は、神社好きの中年YouTuberたんす屋と、ある界隈で有名な立花の二人がお贈りする暗黒のひととき。
歴史ミステリーから、政治社会の陰謀論、スポーツ、映画まで、妖しい話題めんどくさいネタを愉しく語っていきます!

【Spotify】

<サマリー>
我々日本人にとって、語らなければならない話題は太平洋戦争でしょう。終戦から80年の時の中で「不都合な真実」は消えていこうとしています。

なのに、学校ではこのことを深く教えない。マスコミは意味も語らず反省だけを押し付ける。果たして日本は何故対米開戦に向かったのでしょうか?

軍国主義に陥った日本人がおかしかった?

全然違うとはいいませんが、一部のことです。

これは世界レベルで、そうなるべくしてそうなったことなのです。

「謀略」

これほど、この時代を象徴する言葉はありません。

我々日本人は米国に追い詰められ、怒って、国家の威信にかけて、自発的に戦争に対する腹を決めたつもりでいるでしょう。ですが、その裏ではスターリン、ソ連共産党、コミンテルン、中国、アメリカ、英国、彼らの思惑が日本を真珠湾に導いているのです。

1930年代~40年代の日本はまさしく謀略に踊らされた時代だったと言えます。

300万人を失った太平洋戦争の語られない実相、
そのあたり解説していきます。

過去のアーカイブ一覧:https://kiq-report.com/Column/12

不明なエラーが発生しました

映画ファンってどんな人? ~ライフスタイルで映画ファンを7分析~
閉じる

ログイン

アカウントをお持ちでない方は新規登録

パスワードを忘れた方はこちら

閉じる